著者:金井清一出版社:ベースボール・マガジン社サイズ:単行本ページ数:190p発行年月:2003年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)騎手の足さばき、神主の手の動き、女性の斜め座り…こんな些細な存在が、実はスイングの本質に深く関わっていたなんて…発想力豊かな金井プロだから生み出せる、一番わかりやすい37のレッスン。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 「グリップ&アドレスの開眼」(グリップを握る長さは?/左手をしっかり握るには? ほか)/第2章 「スイング作りの開眼」(バックスイングを低く長く引くには?/インパクトで力を出すには? ほか)/第3章 「実戦に役立つ技の開眼」(スリークォーターショットの打ち方は?/パンチショットはどう打つ? ほか)/第4章 「上達を速める考え方の開眼」(素振りどおりに振るには?/足の指でもグリップするって、どういう意味? ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)金井清一(カナイセイイチ)1940年7月24日生まれ。新潟県出身。65年プロ入り。ゴルフのスタートが遅く(20歳)、プロとしては小柄(170センチ、70キロ)ながら、72年日本プロの初優勝を皮切りに通算34勝(2003年10月現在)。レッスン、テレビ解説などでも多くのファンを持つ日本有数の理論派(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> ホビー・スポーツ・美術> スポーツ> ゴルフ