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| 人気ランキング: 2135位 |
| 定価: ¥ 15,120 |
| 販売元: バップ |
| 発売日: 2003-08-21 |
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韓国・春川(チュンチョン)の女子高生ユジンと転校生チュンサンの初恋は、チュンサンの事故死の知らせによってピリオドが打たれる。10年後、幼なじみのサンヒョクと婚約しているユジンの前に、女友達のボーイフレンドとして現れたミニョンは、チュンサンとうりふたつだった。多くの人を傷つけると知りつつも、抗しがたい力で惹かれあうユジンとミニョンだったが、衝撃の事実が次々と明らかになっていく…。 『秋の童話 〜オータム・イン・マイ・ハート〜』を手がけたユン・ソクホ監督が、「初恋の美しさ」をテーマに撮りあげたラブストーリー。韓国では2002年に放送され、圧倒的な支持を受けた。最初は起伏の激しい筋書きに目が奪われそうだが、実際に見てみれば、気持ちの流れを大切にした丁寧な演出がなされていることに気づくはず。春川の自然などを背景にした映像美も、ノスタルジアをかきたてる。 とにかく「まっすぐ」な作品世界が素晴らしい。ドラマ中のキャラクターたちもそうなのだが、それ以上に作り手が、自分の思いが観客に届くことを一点の曇りもなく信じていることがうかがえる。そんな「一途な思い」の力を、ドラマの内と外の両方で感じられる作品だ。(安川正吾) |
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ジュンチャン!サンショク!満貫12000点ね |
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「イヤ?ン!このオ・チェリン!振るなんて許せない!」(オ・チェリン)
「あなたが好きなのわ…」(チュンサン)
「私が好きなのわ、サンショクよ」(ユジン)
「わたしは、いつまでも待ちますから」(チュンサン)
「カン!發の次がドラだからチュンサン(中3つ)でドラ3だよ」(サンヒョク)
「あ?積もったわ、悪いわね、ジュンチャン!サンショク!満貫12000点ね」(ユジン)
「冬のソナタ」のメンバーでマージャンをしたらこんな会話になるかも?
恋愛は、人生の前半に行われる総力戦。「冬のソナタ」でも、4つどもえの戦いの時が、一番面白かったように思われます。
オ・チェリンの陰謀、イ・ミニョンが自信満々、ユジンは、ウソがつけないと
言う設定だけどさんざん、サンヒョクにウソをついていて、突っ込みどころが満載で、家族で楽しめました。
また、「冬のソナタ」韓国語で聞くと意外な発見があります。
たとえば、日本語で聞くとチュンサンだけど、韓国語の場合、フルネームで呼ぶ場合は「カンジュンサン」
と聞こえる。(発音が濁るらしい)ときどきジュンチャン!とも聞こえる。
NHKビデオとインターネット動画の日本語訳は、微妙にニュアンスが異なるので比べてみると
なかなか面白い、たとえば、NHKのビデオでは、「私が好きなのわ、サンショクよ」
と訳されていた。ところが、インターネット動画では、「私が好きにならないといけ
ないのわ、サンショクよ」となります。
「冬のソナタ」は、1970年台の少女マンガの登場人物のように純真で
恋愛という心の世界を描いたファンタジー、懐かしく、見る人の心を虜にします。
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こんなに泣かされたドラマははじめてです |
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べたべたしたシーンのない、素朴な純愛のドラマです。
ジュンサン、ユジン、サンヒョク、チェリンそれぞれの苦悩シーンが、見ていてつらく、涙なしではみられません。
音楽も涙を誘う曲ばかり。
涙を流すシーンが多いのですが、みんなそれはそれはとても美しく泣くのです。
丁寧なセリフも新鮮です。
一途な恋は胸を打ちます。
ブームのときに見逃した人、冬ソナなんて?、と見てなかった人、
是非全編見て欲しいです。見てよかったと思うはずです。
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パクりの総合馬鹿作品 |
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しかしペって見るたびに気持ち悪い顔だな。 で、これ笑い作品? 筋もパクり。 主題歌もパクり。 こんな間抜け馬鹿作品、なんで感動するんだ? 出演してる奴らは皆反日俳優ばかりっての知らないんだね。 絶対日本では流されない反日ドラマにも出てる事、知っておきなさい。 韓国ドラマは全て似た作品しか作らない。 って言うか作れない。 こんなもんに金を出すなら、どぶに捨てた方がマシってもんだ |
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君の望んだもの |
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あ?、キム・サンヒョクかわいそ?
カン・ジュンサンが死に(どうやって死を定義したのかは永遠の謎)、
…悲しみにくれるチョン・ユジンのもとに、サンヒョクは毎日通ったのだろう。
そして、ある日ユジンは気付くわけだ。
『サンヒョク(他人)と話している時は、ジュンサンの事を考えないですむ。』、と。
ユジンは、外にでることを択ぶ。(体よく言えば、お人形さんですわ)
サンヒョクは嬉しかった事だろう。
『僕がジュンサンの事を忘れるぐらい幸せにしてやる!』ぐらい息巻いていたにちがいない。
それが、空回りとも知らずに。
時は経つ。
ユジンが、そんな生活(演技とも云う:簡単に涙流せる等)にもなれた頃、サンヒョクは結婚を申し込む。
ユジンは想う…《子供が出来たら、もっと忙しくなるだろう》、と。
ユジンは結婚を承諾する。(10年間守ってきた(笑)、純潔を捨てれるのかは謎)
その結婚前夜…ユジンはジュンサンをみる…
…そして、冬の物語が始まる
この物語における、本当の悲劇の男…キム・サンヒョクのために涙してくれる人はいないのだろうか
キャッチコピー ⇒ 『僕は君の人形じゃない』 |
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二人の恋する男性を苦しめているのはチェ・ジウ あなたです!! |
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この作品私の母が茶の間のテレビを陣取ってよく見ていたので、おのずと私も見ざるを得なかったんですが、なんか見ててじれったいんですよね・・・苛立ちすらするときがありました。
理由は一つ!チェ・ジウの演じてる女性が二人の惹かれゆく男性(サンヒョクとミニョンさん)に対して曖昧な対応、どっちつかずで二人を苦しめまくってる風にしか見えません。
サンヒョクにアタックされそっちに行くのかと思いきや同じく猛アピールするミニョンにもそれとないしぐさをする(その逆もまたしかり)
まあこういうのが恋愛ドラマだと言われるとそれまでなんですが・・・ |
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